一般社団法人 こども家族早期発達支援学会 公式サイト

ことばを使わないコミュニケーション遊び

身体感覚を育てる実践的研修 ~明日からの支援のために~
「ことばを使わないコミュニケーション遊び」
一般社団法人こども家族早期発達支援学会
ミラーリングや「手を当てて感じる」体験など、身体を使って気づきの力を高めるさまざまなワークを紹介します。他者とのふれあいや共感能力を高めることはもちろん、自分の感覚や認知の仕方に対する気づきを促してくれます。このような体感と体験は発達支援の現場ですぐに役立つことから、看護師や支援士の研修会で継続的に行われています。今回は、保護者やサポーターの皆さん、保育や教育の現場で活躍されている方々への紹介となります。
日  時:平成29年2月26日(日) 13:00~15:00 受付開始12:30
場  所:こども宝仙教育大学 4号館ホール 東京都中野区中央2-33-26
講  師: 松原 豊(こども宝仙教育大学 こども教育学部 教授)
費  用:2,000 円
参加人数:30名
申し込み:star@kodomokazoku.jp《←こちらをクリック》
メールでの申し込みになります。
本文に 研修会参加希望の旨を記載し、①氏名 ②住所 ③連絡先 
を記載して、送信してください。
参加の可否は、事務局よりメールで返信いたします。
申し込み締め切り:2月6日(月)(先着30名で締め切らせていただきます)

受付は終了いたしました
注意:メールアドレスにつきましては、極力パソコンメールアドレスでお願いします。
携帯電話のメールアドレスへ返信する場合、文字数制限、送信容量オーバーなど、送信エラーとなるケースが想定されます。ご協力ください。

事務局からは、1週間をめどに返信いたしますが、万が一連絡が届かない場合には、事務局までお問い合わせください。

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私たちは、早期発達支援や特別支援教育に関わる多くの人々や機関が、深い人間理解と信頼関係により結びつき、チームとなった保育・療育・教育の輪の中で、子どもと家族が生涯にわたって支援を受けられるような社会を目指します。
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